資料詳細

一覧へ戻る

資料番号 90121
資料名 清浄光寺(遊行寺) 手水舎
(しょうじょうこうじ(ゆぎょうじ)ちょうずや)
分類 国登録有形文化財
時代 不明
場所 西富(外観・内部とも常時公開)
解説
平成28年(2016)2月25日登録/手水舎は、明治13年以降に大銀杏の脇に建築されたものが、昭和12年、現在の位置に修復移築されています。中の水盤は昭和44年(1969)オリンピック聖火台を作成した鈴木文吾氏の手によって復元安置されたものです。構造・形式:木造、桟瓦葺、両流れ造り、平入り。建設の年代:明治前期。建築面積:12.9㎡。所有者:清浄光寺
関連資料 国登録有形文化財 詳細


Page Top